コンタクトレンズ鈴木明子【フィギュアスケート】

コンタクトレンズに再チャレンジ

10年前にチャレンジしたとき、私の眼は結膜炎と角膜炎を繰り返し、コンタクトレンズを全く受け入れようとしませんでした。

 

サイズを変えても、メーカーを変えても、私の眼のカーブに合うものが無かったんです。
違和感が強くて頻繁に眼を触ってしまうので、傷だらけでした。

 

もしかしたらその時の私は、外の世界を見る勇気が無かったのかもしれない。
見えているものだけを見て生きて行こうとしていたのかもしれない。

 

だけど今は違います。

 

端から端までちゃんと見たいし、
見る必要がある。

 

私は眼に見えない世界までも見て伝えていく必要がある。

 

だから再チャレンジ☆
今回こそは私のお目々が、ちゃんとレンズを受け入れてくれますように。

 

どうかお願い!